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留学に大切な自覚 

「英語留学 inアジア」のEdnaです。

私は某SNS(ソーシャル・ネットワーキングサイト)に入っていて、このSNSの中で知り合って親しくなった友人も何人かいます。

先日、私の参加しているコミュニティにある質問トピックが立ちました。
「良いも悪いも経験者に学べ」ということがご本人のモットーだそうで、10の質問事項がありました。
しかし、その質問の大半は自分自身で調べられることで、自分で調べるのが面倒だから丸投げといった印象でした。
そのうちのひとつを例にとれば、「半年の予定で旅行をするとクレジットカード付帯の旅行保険で大丈夫か」とか。
これって、カード会社に訊くことではないのかしら?ちなみに私のカードの保険は日本を出てから90日まで有効です。

海外留学や旅行では頼りになるのは自分自身です。
誰かが助けてくれるさ、なんとかなるさ、的な軽い気持ちで臨むことではありません。
自分でしっかり下準備をして、せっかくの留学期間を有意義なものにしましょう。
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[ 2006/10/04 19:10 ] Edna のコラム | TB(0) | CM(2)

最近のタイ情報【英語留学 inアジア】 

ご無沙汰しております。「英語留学 in アジア」のEdnaです。

私の住んでいるタイでクーデターがありました。
幸い、バンコク在住ではないので、私の生活には特に大きな混乱はありませんでした。
わかったときにすぐにバンコク在住の友人らに電話をしました。クーデター翌日は学校公的機関が休みになったことくらいで、特に問題はないようでした。
あの、悪名高きバンコクの交通渋滞が、まるで通行止めのようにガラガラ。バスは運行しているものの乗客ゼロといった状態だったそうです。
そんななかでも「ヤクルトは普通どおり届いた」と友人は言っておりました。
街中の戦車も記念撮影に応じるという、なんというか、クーデターとは言っても和やかなんでしょうか・・・

すでに混乱もすぎ、普段の生活が戻ってきています。

そして、明るいニュースといえば、
9月28日にとうとう新空港がオープンするそうです。
工事の遅れ、空港設備機器にまつわる不正疑惑なんかもあり、本来の予定では2005年9月開港でしたが、明日2006年9月28日にようやく開港にこぎつけました。
1年の遅れ。
けれども、今までのバンコク国際空港(ドンムアン空港)は利用数が空港のキャパシティを超えていたとのことで、今度の新空港(スワンナプーム空港)はドンムアン空港をはるかに超える大きさとのことです。

つい先月日本に帰国したばかりなので、新空港を利用できるのは果たしていつになるのか、結構楽しみです。
[ 2006/09/27 10:36 ] Edna のコラム | TB(0) | CM(0)

留学形態のいろいろ【英語留学 inアジア】 

英語留学 inアジア


こんにちは。
英語留学 inアジアのEdnaです。


英語の習得のためだけではなく、最近の留学にはいろいろあります。
留学する前にどのような形を取るのか、決めることが大切です。
この中にあなたの希望にぴったりの留学形態があるといいですね。

成功する留学サイトを参考にさせていただきました。


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ワーキングホリデー
 ワーキングホリデー制度を利用すれば、語学の勉強をしたり、アルバイトをして滞在費を補いながら、1年間、海外に滞在することができます。ワーキングホリデー制度を利用して渡航できる国は、現在、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、韓国、フランス、ドイツ、イギリスの7ヵ国で、18歳以上30歳以下(イギリスは原則として25歳以下)の日本人であれば誰でもビザを申請することができます。語学の習得やアルバイトだけでなく、ボランティア活動、旅行、スポーツなどを通して、渡航した国で友だちができるのはもちろん、他国から来たワーキングホリデー・メーカーと友だちになれるチャンスもあります。ワーキングホリデーは若者だけの特権です。自由な1年間を自分でプランしてみることができますね。


大学正規留学
 海外の大学で専門的に勉強したいと考えている人、高校卒業後に海外の大学へ進学したいと考えている人も増えてきています。たいがいの国が大学への留学生を受け入れています。

 ESL(English as a Second Language)と呼ばれる外国人留学生のための英語コースを持つ大学もあります。現在の英語力が低くても、とりあえず入学できる2年制大学に入って、一般教養課程を履修しながら英語力をつけて、4年制大学の3年次に編入することもできるところもあります。また、途中で専攻を変更したり、2つの科目を専攻することも可能です。

 大学正規留学の場合は、自分の英語力を把握することと目的を明確にすることが大切です。出願の締切日が決まっていることや手続きに時間がかかることも多いため、できるだけ早めに準備を進めるように心がけましょう。



専門学校留学
ある程度の英語力があれば、海外で日本より進んでいる分野を専門的に勉強したいと考える人も多いでしょう。期間は1週間のおけいこ感覚で勉強できる学校もあれば、帰国後や海外での就職を考えて、その道のプロを目指して勉強するための学校もあります。
まずは、どの国でどの分野を学ぶのか情報収集から始めるといいでしょう。専門学校での課程を修了すれば、スペシャリストとしてのスキルを身につけた証に「ディプロマ(Diplomat)」や「サーティフィケート(Certificate)」と呼ばれる修了証が取得できます。
また、専門的な授業を受けるために英語力は不可欠です。英語力が不十分な場合は、事前に英語研修を受けておくといいでしょう。


ボランティア
「ボランティア」と聞くと、特別な技能を持っていないし、リーダーシップをとれる立派な人じゃないから…と、抵抗感を持っていないでしょうか。
でも、実際にボランティア活動を行っている人たちは
「おもしろいから」「自分がやりたいから」
と、まさに“自主的に”参加しています。海外には、ボランティア活動をしているさまざまな団体があり、語学力や能力のレベル、期間によって参加できるプログラムが多種多様に存在します。海外でのボランティア活動は、英語を使ってコミュニケーションを図りながら社会貢献する異文化体験だといえるでしょう。


インターンシップ
 海外で働きたい、就職したいと希望する人も増えてきました。海外で勉強してきたことを生かしたい、身につけた英語力を仕事につなげたい、と考えるのは当然ですね。もちろん、海外で働くために有利な資格や経験もあるが、学歴も資格もなくて働いている人もいるし、ワーキングホリデーで働き、労働ビザに切り替えて就職した人もいます。また、知らない人も多いこととして、留学中にアルバイトとして働くことが許されている国も多いのです。海外で働くためには英語力も必要ですが、ビジネスに必要なコミュニケーション能力も重視されます。せっかく身につけた語学力を実践的に使うチャンスです。


小・中・高校生の留学
 「国際化」「グローバル・スタンダード」などと言われてずいぶん経ちます。
 いよいよ2002年度から小学校での英語教育もスタート、若くて多感なうちから海外体験をしたいと希望する小・中・高校生や、子どもを留学させたいと考えている保護者の方も多くなっていますね。海外の教育機関では、18歳以下の方だけを対象にした語学コースやサマー・キャンプ、サマー・スクールなどを開設しているところもたくさんあります。また、高校生を対象とした1年間の「交換留学」や、現地の学校へ留学して卒業を目指す「卒業留学」など、その種類もさまざまです。将来の目標や進路、学力や予算に応じた留学のタイプを見つけられるでしょう。


中高年のための海外体験
 留学は、何も若い人だけのものではありません。英語学校には年齢の上限がないため、何歳でも入学でき、若い学生に混じって勉強することができるのです。「若い人と一緒に勉強するのは、ちょっと気が引ける」とおっしゃる方、語学学校の中には、「Over 50」などと呼ばれる50歳以上の方だけを対象にしたコースを設けているところもあるんですよ。課外活動)同年齢の方ばかりで行われますので、趣味や興味の対象も共有できるはずです。
日本人学生の多い夏休みや春休みを避けて、ゆったり勉強できるのも中高年世代だけの特権です。
特にアジアは、退職後のセカンドライフの場所として人気がありますので、同年代の友人もたくさん見つけられるでしょう。



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[ 2006/07/26 13:39 ] 留学の前に | TB(0) | CM(0)

英語上達で大事なこと【英語留学 inアジア】 

英語留学 inアジア


こんにちは。
英語留学 inアジアのEdnaです。

英語を上達させたい!!
ですよね。では英語を上達させる上で大切なことは何なのでしょう?

文法、単語力、その他もちろん大事。
けれども、私が大切だと思うことのひとつに 「柔軟性」 があります。

たとえば日本語でも、言いたい言葉をど忘れしてしまうこと、ありますよね。
私も最近とみに増えてきて、ちょっと心配です。
・・・コホン。個人的なことはいいのですが、

いいたい言葉が出てこない場合に、言葉それ自体を説明するというよりは、別の言葉や表現に置き換えて話を続けることがほとんどだと思います。
その言葉にこだわる必要があるならともかく、意味が大切なのだから別の表現で相手が理解してくれればそれでいいのです。言葉はコミュニケーションの手段なのですから。
言葉自体より相手に理解してもらうことの方がずっと大切ですよね。


私は大学時代、寮に入っていました。(日本の大学です。)
そこの寮では、晩ご飯の皿洗いは寮生が2人ずつ当番制でランダムに当てられていました。
あるとき、たまたま私のペアとなった人は、
スペインからの留学生!!・・・スペイン語なんてしゃべれませんよ、私。
当日、所定の時間に洗い場で待っていたところ、留学生が現れました。

彼女:「アナタ、今日、お皿のお掃除の人ですか?」

皿洗い=「お皿のお掃除」
なるほどね、と思いません?

彼女の日本語はたどたどしいながらも、コミュニケーションをとろうという意思が伝わってくる言葉でした。


外国語の習得で大切なことは彼女のような積極的な柔軟性だと思います。
わからない言葉も自分の言葉で置き換えて表現する。
きっとあなたの言いたいことは通じるはずです。



私のオススメです。
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[ 2006/07/23 20:01 ] Edna のコラム | TB(0) | CM(0)

英語力に合わせた英語留学【英語留学 inアジア】 

英語留学 inアジア


こんにちは。
英語留学 inアジアのEdnaです。

英語力に合わせた英語留学
今回も成功する留学サイトを参考にさせていただき、英語留学にたいして私なりの考えを付け足しています。


 英語学校、英会話スクールは、もともと英語を母国語としていない人のための学校です。つまり、極端に言えば英語がまったくできないという方でも入学できます。
 また、海外の英語学校にはその国の言語を母国語としない人もたくさんいます。英語を学びに来ている外国人も多いのです。

 こういった英語学校のほとんどは、最低受け入れ年齢以外に、入学するための特別厳しい条件はありません。最低受け入れ年齢は、国や学校によって違いますが、16~19歳以上である事が多く、年齢の上限は定められていないことがほとんどです。

 入学試験はありませんが、ほとんどの英語学校で、コース初日にクラス分けのテストを実施します。大概は簡単なペーパーテストや面接です。これによって、生徒の英語力の判断をします。
レベルは、入門、初級、中級、中上級、上級、最上級などに分かれており、少ない学校で3レベル、多いところでは12レベルを設定しているところもあります。(ただし、学校によっては入門レベルを設けていない場合があり、まったくの初心者は受け入れていないところもあります。)

 期間は、1週間から手軽に留学できますので、学校や仕事のスケジュールや予算に応じて計画を立てることができます。

 英語学校での勉強は、留学の最初のステップです。
たとえ短期間の留学でも、英語を習得することによって、たくさんの人と話すことができるようになり、視野が広がります。
そして、今まで知らなかった新しい発見があるはずです。海外での生活は新しい発見の連続です。きっと新しい自分を発見できますよ。


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[ 2006/07/22 10:56 ] 留学の前に | TB(0) | CM(0)
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